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養老天命反転地 [行楽]

今日は岐阜県養老町へ ここには養老天命反転地という へんてこりん な公園があります 現代美術家の荒川修作氏と詩人マドリン・ギンズ氏が30年間抱いていた構想を具現化したもので 垂直水平を排した空間は まさにへんてこりんです 

 

写真ではわかりずらいですが かなりの高低差があります 大人にはしんどいだけで ?な公園ですが お子様にはうけがよろしいようで ついて行くので必死です 無茶な場所を登ろうとするので 片時も目がはなせません このあと養老の滝へ 居酒屋じゃないよ 孝行息子の伝説で有名な方です

 

小一時間ほど歩いて 滝に到着 マイナスイオンをたっぷり浴びたあと 帰り道で養老サイダーをいただきました 炭酸弱めで飲みやすかったですよ マンホールは箕面と一緒で 滝がデザインされてましたね 途中飲用可能な水が沸いてる場所があって たくさんの人がポリタンクやペットボトルに詰めていました seemoは素手で受け止めていただきました 日本百名水に数えられているそうです

滝を後にして向かったのは お風呂屋さん 水晶の湯 山の中腹にあります 露天風呂からの眺めが最高です 

 

こじんまりとした田舎の温泉です 露天風呂からは こんな景色が見えます 今日は曇っていましたが 晴れていると 名古屋のミッドランドやJRセントラルタワーズなんかも見えるそうな

 

お風呂屋さんの公衆電話 現役です 蝶がタイミングよく来てくれて写すことが出来ました 帰りの名神は結構な渋滞で 吹田まで3時間半かかりました しんどかった

養老天命反転地は エルマガジン社の日帰り名人関西版 THE BEST!!に紹介されています seemoもこれを見て出かけたんですよ 今日はリフレッシュできた1日になりました 明日からまたがんばろうっと

養老天命反転地

 

南濃温泉 水晶の湯

 

 


コナン [行楽]

今日は温泉博士にのってる スパリゾート雄琴あがりゃんせ に行くべくJRに乗って雄琴へ向かう 雄琴は純粋な温泉街としてブランドを確立すべく 奮闘中なんだそうな

スパリゾート雄琴あがりゃんせ

一日に一本だけの湖西線経由堅田行きに乗っていく 乗り換え無しで1時間です

JR雄琴駅 駅の向こうは平和堂があります

無料送迎バスに乗って いざあがりゃんせへ

入浴料金1350円 高い でも温泉手形があるので50円(入湯税)で入浴 まあお風呂としては普通ですわな  ただぶるぶるダイエットマシーンとかマッサージチェアー ドクターフィッシュがタダなんですね それを考えると1350円のもとは取れますね(50円しか使ってないけど)

男湯の露天風呂の目の前が琵琶湖 ある意味琵琶湖からは丸見えです 裸のおっさんなんか見たくないやろけど 写真は2階の休憩室から対岸を撮影 風車が見えます たぶん琵琶湖博物館があるところやと思います

午後2時に出て 比叡山ケーブル坂本駅に向かう 普通はJR雄琴から一駅のJR比叡山坂本に出てバスに乗っていくのだろうけど お金が無いので(笑)歩いていくことに 1時間半もかかった しんどかった むっちゃ坂道登りました どれぐらい登ったかというと こんな景色が見えるぐらい

写真ではわかりにくいけど 海抜170メートル(seemoの記憶が正しければ)ぐらい 上の写真は手前の平和堂のあるところがJR比叡山坂本駅付近 下の写真は 対岸が浜大津あたりですね

ほんとは乗たかったんやけど お金が(笑) この時点で午後3時40分 時間も遅いので泣く泣くあきらめて 京阪坂本駅へ 途中蕎麦屋へ

坂本名物日吉そば だそうだ 

京阪石山坂本線 こんなかっこいい電車が走ってる ちなみにケーブル電車と同じデザインだそうな

でも車内は普通(笑) 嵐電みたいに車内もデザインすればいいのにね

浜大津駅で京津線に乗り換え

なぜか線路に緑が

京阪山科駅 駅構内踏み切りが残ってる 阪急にも昔はあったけど今は安全対策ということでなくなりましたね ここからJRに乗り換えて(すぐ横)帰りました

0キロポスト ですよね ここから湖西線がはじまる

道中で出会った花

大津のマンホールはこんな感じ

そうそう何がコナンなのかというと 琵琶湖の写真が湖南なの(笑) 名探偵でも未来少年(古っ!)でもないよ

 


スパイラルタワーズ&ミッドランドスクエア [行楽]

いよいよ名古屋レポートも最終章に突入です

まずはスパイラルタワーズ

見る角度によって 印象がぜんぜん違う 面白い建物ですね これが学校だってんだから驚きだよね 下から2枚目は足元の工事現場 一番下は今のモード学園の建物

ミッドランドスクエア

上の写真は朝の着いたときのもの まだ雨は小雨だった 下は帰りの新幹線に乗る前に撮ったもの 雲で上のほうが霞んでます seemoの撮影技術では巧く表現できていませんが 現場は結構かっこよかったです 幻想的で

ミッドランドの展望施設 スカイプロムナード ガラス張りで天井がない おかげでどしゃ降りの中では なんにも見えへん 次郎君もお怒り気味で 窓に背中向けてます

ミッドランドのエレベータは2階建てなんです 上の写真が下の階で 下の写真が上の階(すんません 逆にすればよかったですね)用の出入り口 1~42とB1~41になってるでしょ なんで2階建てなんやろ そんだけ行き来する人がおるっちゅうことかな

足元はトヨタのショールームがあったり シネコンがあったりの商業施設になってます 天井の照明が面白いことになったり エレベータ(低層階用)がこれまたけったいなデザインやったりで 見るべきところは沢山ある建物です 写真もあるのですがアップするのがしんどくなってきたので 乗せません(笑)  気になる人は 名古屋に行ってみてきてね

おまけ映像

こんな名刺を作ってたんだけど 持っていくの忘れた! 何のために作ったのやら(泣) しかも間違ってるし ULRやのーてURLでしたね 作り直します


名古屋 あれこれ [行楽]

近鉄名古屋駅

 

朝7:00発の名古屋行きの伊勢志摩ライナーに乗って いざ出発!

 

運転席もガラス張り 特急料金で乗れるサロンシート 窓が大きくてとても快適です

 

近鉄の名古屋駅には 大阪ミナミを宣伝するポスターが ミナミって名古屋の人にも通じるんだろうか?

 

駅前です seemoもでっかいお姉さんの下を通りましたが 上(スカートの中ね)を見上げることは出来ませんでした(ほんまやで) う~んパンツはいとったんやろうか むっちゃ気になる(笑) 地下街へ通じる階段はとても狭い 駅前の繁華街とは思えない

 

近鉄に乗っていったけど 駅前は名鉄の看板だらけ

 

地下に通じるちゃんとした階段もあるのだが こちらが便利ですと書いてあるわりには 封鎖されている なんで? 名古屋の人はペプシは飲まんのかなぁ んなわきゃないね

 

隣のビルに写るスパイラル  かに本家 かにの看板はどこにでもあるんやね

 

芸術です 気持ち悪いけど それっぽいのがあと二個あった 名古屋のマンホールは アメンボ? なぜに?

 

名古屋のトイレは金いんねんて ほんまに皆はろてんのやろか 微妙やで

 

名古屋で見つけたおもしろ建物 真っ赤な部屋は落ち着かんやろ 黄土色 青色 赤色 黒色 コメントできません

んっ 肝心のスパイラルやミッドランドがでてけえへんやんって それは次回のお楽しみ!(笑)  まだまだ引っ張るよ~ん  

ゴリモンさんまつさん のブログもみてね


ROBOT MUSEUM in NAGOYA [行楽]

http://www.youtube.com/v/Jqyd4cbzllM

太極拳を踊るロボットの映像です

ロボット ミュージアム in 名古屋

昨日 ゴリモンさん まっしゅさん まつさんとseemoの四人で 名古屋視察に出かけました  目的は二つ 名古屋のランドマークとなる ビルを見学すること と ロボットミュージアムで セグウェイに乗ること 本題のビルやセグウェイは後回しにして    ロボットミュージアムから レポートします

セグウェイに乗った後 館内を見て回ったのですが ここの館長さんとゴリモンさんが お知り合いということで なんと館長自らが 案内してもらえることに もちろん 普段はそんなサービスは用意されていないサプライズサービスです 館長の石古暢良氏(株式会社 ジャイロウォーク 代表取締役)による 特別解説を受けながら 館内を見学させていただきました それと普段は撮影禁止の展示物を特別に撮影させていただけることに 特別待遇で迎えていただきました 館長およびスタッフの皆様 この場を借りて厚く御礼申し上げます このような機会を設けていただいたゴリモンさんにも感謝です

貴重な館内展示物の一部です

 

 

 

 

小池信純氏(手塚治虫ファンクラブ会員)の貴重なアトムコレクションも展示してます

 

 

ほかにもいろいろありました 童心に帰って楽しめる施設です 最後に石古氏の話で印象に残ったものを紹介します  人型のロボットについて 技術の進歩はすごいものがあるけど このまま進化しても いわゆる アトムや009のようにはならないであろう ただここで培われた技術が それぞれのパーツごとに人々の生活の中に入り込んでいく たとえば 目の技術 家族の顔を登録しておけば 鍵をささなくても開錠できる鍵が出来たり 必要な部屋の電気が自動でつけることが出来たり 冷房も入れれる しかも お母さんが帰ってきたら弱めて お父さんが帰ってきたら強めることも出来る ロボット技術が進化することにより 人々の生活がより快適なり 豊かになっていくんだとおっしゃっていました


ホタルの夕べ [行楽]

万博公園で行われている ホタルの夕べに 行ってきた

開催を知らせるポスター

足元にはブラックライトで照らされた マットが敷かれていた 去年はこんなのあったっけ 肝心のホタルの写真はない ホタルの淡くはかない光は seemoのイクシで捕らえられるものではない そもそも写真を撮ろうとすることが 無粋なのだ ホタルは現場で見るに限る 皆さんも是非生でご覧あれ 光の乱舞に見入ってしまいますよ ひとときの癒しが あなたをやさしく包み込みます 

駐車場から見た 太陽の塔 闇夜に浮かび上がる黒き顔は 迫力満点

話は変わりますが パソコンを買いました 以前にも書きましたが バイオの調子が悪く ぶっつぶれる前に おニューを買ってデータを移しておこうということで  今度はNECです ほんとはNECはすかんのですが もろもろの事情でこうなりました 最近のパソコンは 簡単にセットアップできるんですね 前回は二日ぐらいかけて 必死で設定したのですが 今回はものの2時間ほどで終了 世の中進んだもんだ OSは変わらないほうがわかりやすかろうということで XPにこだわりました 液晶は変えられないので 高輝度のワイド液晶という条件をつけると 近所のイズミヤでは選択肢がこれしかありませんでした とりあえずこれで一安心 ブログの更新にも精が出る!?というものです はい


蛇+亀=? [行楽]

さて 質問です 蛇+亀はなんになるでしょうか 答えは玄武 じゃあ玄武ってなあにっていうと 北の方角を守る守り神です 古代の人々は4匹の神獣がそれぞれの方角を守っていると考えたらしい 神獣が活躍するのはお墓 古墳の中に描かれていて 死者を永遠の眠りから妨げようとする者から守っているそうだ 今話題の高松塚古墳にも描かれている  そして今高松塚古墳よりちょい南のキトラ古墳の壁画の玄武が特別公開されている 朝日新聞を購読している人にはお馴染みかも知れない 古代の人が描いた絵というものをこの目で見てみたくて 朝8時前から家を出て 奈良県明日香村へ出かけた

奈良文化財研究所 飛鳥資料館 ここで開催されています 今月27日まで 近鉄南大阪線(橿原線・吉野線) 橿原神宮前からバスで約20分ほど もしくは近鉄・JRの桜井駅からもバス便あり

着いたのは9時半ぐらいだったが 既に30分待ち 意外と人気があるようだ

これが玄武 この写真は紙に印刷された物を撮影 ほんまもんは撮影不可でした 亀の周りにまとわりつくようにして蛇が描かれています 玄武のほかには 南の朱雀 西の白虎 東の青竜がいて それぞれパネルで紹介されていました

このあとせっかく明日香まで来たので散策して帰ろうと思い 向かったのが石舞台

道中にあった懐かしい看板

1時間ほど歩いて 石舞台に到着 小学生と思しき軍団に阻まれ なかなかじっくり観賞することが出来なかった しゃーない タイミングが悪かった

石舞台も元は古墳だったようだ 要するに石室であり 中はこんなに広い ここには壁画は無いようだ 次は鬼の雪隠 鬼の俎を経由して 高松塚古墳へ

途中の畑で咲いていた花 なんの野菜かわかりますか?

公園の入り口にある看板

高松塚古墳の石室解体現場 昔はこの上に遊歩道があって歩くことも出来たのだが 今は立ち入り禁止である この中で石室の解体作業がおこなわれている 実は以前 親父と一緒に飛鳥駅で自転車を借りて この辺一体をサイクリングしたことがあって その時に訪れた場所を 今日は一人で歩いてまわってみた こんな書き方だと親父は故人のようだが 至って元気 そろそろ赤いちゃんちゃんこを売ってる店を探さなきゃといったところである 約三時間ほど歩き回り 近鉄吉野線飛鳥駅より 近鉄奈良線なんば駅に向かう

なんば駅のホームから西側を覗き込む 今は引込み線しかないが 2年後には 三宮からやってきた 阪神電車が この奥から現れることになる このあと上のロケット広場のロケットを見て なんばパークスに行って ヤマダ電機のバスに乗って梅田へ向かう (前々回の記事参照)

大阪駅 なんと旧の9番10番11番ホームが囲いで覆われていた 着々と工事は進む その後一旦家に帰り 車に乗って 箕面萱野中央へ

もうすぐ開通の箕面グリーンロードのトンネルの白島側入り口です ほぼ工事は終わっていて あとは開通を待つばかりです 確かこの週末には ジョギングウォーキングイベントが開催されるはず seemoも行きたかったけど 仕事の都合が・・・        キトラ古墳の玄武の壁画の実物は今しか見れないものです 27日までありますから 一度万葉の歴史ロマンに浸ってみるのもよろしいのではないでしょうか


吉野山 [行楽]

先週の話 奈良県吉野へ 桜を見に行った 近鉄南大阪線古市駅より 吉野行き急行電車に揺られて1時間半ほど 吉野についたのは 午後4時を回っていた

 

近鉄吉野線 吉野駅 もはや訪れる人はまばらで 阿部野橋行きの電車はどれも満員であった まあね 時間が時間だから

 

駅前から中千本公園行きのバスに乗り 一気に吉野山の中腹へ そこから山を下りながら 散策することに 途中咲いていた 花です なんて名前だろう

               

               

桜・桜・桜 いたる所に桜の木 まあそれが売りな訳ですが(笑) その数なんと3万本!!  (一体誰が数えたんだろう?) 吉野の桜は 山白桜といわれる品種が主だそうで 最後の写真は 金峰山寺の蔵王堂(国宝)前の桜です う~ん お見事!

 

途中 お茶屋に寄って休憩 

 黒門 昔は大名も馬から下りて通ったという

大橋 吉野3橋の一つ 吉野城の堀の橋  

約2時間ほど ぶらぶらして 吉野駅へ 帰りは特急に乗って帰ろうと思い 次の列車の座席を押さえる 柿の葉寿司なんかを食べながら 待っていると やってきた列車が

 

 

さくらライナーだった さくらライナーとは 窓を大きく取り 景色が良く見えるようにした車両です 何も考えずに頼んだんだけれどラッキー!でした まあ夜だし 寝てたから景色も何もないですけど(笑) あやうく尺土で降りそこねる所でした 尺土で降りないと 次は阿部野橋まで止まらないんです 車を古市に止めてたからね 尺土で降りて急行に乗り換え古市へ この後 延羽の湯へ行って すき屋でねぎ玉牛丼を食らって 家路へ 出かけるのが遅かったので上の方まで行けなかったのが残念です


箕面 [行楽]

たまたまなのだが このクールは日曜日がずっと休みになっている

とはいっても朝は店に行ってたりするけども(いわゆるサービスXXね)

というわけで昼から箕面に出かける 目的は二つ 滝とスパガーデン

箕面観光の拠点は阪急箕面駅 あたりまえだよね

駅前の商店街にあったマンホール 箕面はモミジと滝のデザイン

駅から箕面の滝方面へ歩いていくと しばらくは土産物屋が続く

通りにはこんな看板が 優しくなれたような気がします(笑)

箕面観光ホテル 今日の目的の一つ スパガーデンがあるところ

手前の細長い塔みたいなのが シースルーエレベータ

これで上まで行く 100円かかる

昔をご存知の方は ケーブルカーで上まで行ったのをご記憶でしょう

エレベータにとって替わられたケーブルカーは今は無く

軌道だけがこっそりと残ってます

道しるべがあったり それっぽい橋が架かっていたりと 旅行気分を

盛り上げます

途中 昆虫館をすぎてしばらく行ったところに 五月山に抜ける

道があります ちょっと寄り道 seemoが幼少の頃 それこそ

30年ほど昔の事(むっちゃ古っ!) 箕面にきたら必ずここに

寄ってもらってました ここの小川には沢がにがいたんです

今はいそうにないなぁ 水の量も減ってるなぁ 季節的なものか

例のトンネルの影響か 春になると野いちごの花が咲くんですよ

でも荒れ放題って感じやなぁ 今でも咲くんだろうか

小川から上は通行止めになっていた ここだけじゃなくて

いたるところで通行止めや立ち入り禁止になってた

箕面の滝はこんなにやせ細ってました

というのは冗談で さっきの小川の砂防ダムです

あの頃と変わらないのは 水の綺麗さ 多分飲めないけど(笑)

唐人戻岩 これが見えてくると 滝はもうすぐである

箕面の滝である 今度は本物(笑) かの野口英世も観たという

大阪の奥座敷 箕面の名バクである いや名バクであったというのが

正しいかもしれない なにしろ電気仕掛けなのだから(笑)

今日は観光客が少なめなので 水の量も絞ってる?みたいです

そんな訳無いよね でも確かに滝がやせ細ってるように思います

もっと迫力あったような それとも幼少の頃の印象と大人の印象では

同じ物でも差があるということかな

滝道には100メートルごとにこんな道しるべがあって 滝や駅まで

あとどれぐらいかが解るようになってます

モンちゃんせんべい 猿の餌ではない 人間様の食べ物です

池田のいらっしゃいませまんじゅうに引けを取らない

インパクトあります

このあと 例の展望エレベータで箕面観光ホテルのスパガーデンへ

泉質はぬるつるの湯でいわゆる美人の湯ってやつですか

気持ち良かったですよ 施設的には今ひとつかもしれませんが

ホテルの内湯に位置づけられるお風呂なので こんなもんでしょ

で そこでやってたのが今巷で噂のフィッシュセラピー

ドクターフィッシュなるコイ科の魚が人間の皮膚(の角質)を食らう

というもの ドイツでは医療行為として認められているそうだが

何を治療するんだろう やっぱ皮膚病かな?

物は試しということで seemoも15分間さかな君に足を食べられてました

これが痛がゆいというか こそばいというか 身のよじれる

刺激があるのですが じっとしてなければいけないので

大変です そのうち慣れてきますが 感想としては よー解らんというのが

正直なところ きっと綺麗になったんでしょう 足が

箕面といえばもみじの天ぷら モンちゃんせんべいではありません

店ごとに味が違うらしいので 2軒で購入する

夜になるとこんな行灯?も灯る

商店街にはせせらぎと称する水路があったはずなのだが

水は流れていない 看板にはご丁寧に 金魚はとらんといて

という趣旨の事が書いてるが それ以前の問題

箕面も財政難なのか ちなみに先週の長浜城の池にも水が無かった

水流されへんのやったら そんなん造らんかったらええのに

なんか中途半端でかっこ悪い

ごぞんじ いろいろおさわがわせなミスタードーナツ もともと

ダイエーのテナントとして 入店していたのが ダイエーが閉店して

しまい 後に出来たマンションの1階に出店した ここの店は

どうしても締めたくなかったらしい

ミスドの看板には店ごとに数字がついているをご存知だろうか

ミスタードーナツ0001  そう1号店なのである

ミスドの歴史はここから始まったわけやね それにしてもいろいろ

問題が出てくる会社ですよね でもなぜか大きく取り上げられない

ので助かってる不思議な会社 もうちょっとしゃんとして欲しいよね

でないと 安心して食べられへんやん

てなところで 商店街をぐるっとまわって 駅ではなく駐車場へ

このあとケーズ電気で携帯の値段を調べて帰りました

もみじの天ぷらは 微妙に違うけど そんなに大差ないと思いました 以上


京都で見つけたクリスマスツリー [行楽]

今日は甥っ子を連れて京都市立青少年科学センターへ出かける ここには割と精巧に作られた恐竜のロボットがありこれを見るのが目的 その他の科学的な展示は内容が家の甥っ子にはまだ難しいのかまったく興味を示さず(この恐竜が動くんです ロボットですから) センターに行く前にJR京都駅に立ち寄る 駅ビルの大階段のところに飾られていたのがこのツリーそして地下街に飾られていたのがこれ外人さんどうしても退いてくれないので仕方なく外人さん込みで写す 撮影が昼間なのであれですが夜だとかなり綺麗そう そして帰りに四条通りの京都高島屋で写したのがこれお洒落な大人のクリスマスツリーといったところでしょうか 人の切れ間を計って撮影するのは難しかったっす ちなみにこの前に甥っ子を立たせて記念撮影 田舎物丸出しである 四条河原町阪急も覗いたがこれといったものはなし 阪急の大時計 梅田の本店では撤去されましたが こちらではまだ現役です


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